August 31, 2010
沢屋のジャムはNo.1
軽井沢と言えば、ジャム。こちらは沢屋さんのジャム

いろんなお店がありますが、私は沢屋さんのジャムが一番好きです。
それもそのはず。
日経新聞の朝食におすすめのジャムNo.1に選ばれたことがあるんだそうです。
すべて国産の果実を使っているのが嬉しい♪
お店もあちこちに増えて、もし、買い忘れても、新幹線の改札を入ってからでも売っているので助かります。
ジャムのほかに、ジュースも美味しい。
100%のストレートジュースなんです。
ストレートなので、搾りたての果物本来の味に近いんですよ♪
帰りにこれを駅で買って、新幹線でいただくのがしあわせ

(ジュースもジャムも楽天でさらに注文してしまいました♪届くの、楽しみ☆)
沢屋
August 28, 2010
万平ホテルのスイーツ
軽井沢にきたら、一度は足を向けてしまうのが万平ホテル。
この建物のたたずまい、いかにも“軽井沢に来た”って気持ちになります。
ホテルのスタッフの応対も、さすが老舗という感じですよね。
あいかわらず混んでいて、少し待ってお茶しました。

私は信州ブルーベリーのジュース
主人はアイスコーヒーと自家製バニラアイス
バニラ、濃厚で、懐かしい味。
クラシックホテルらしいアイスクリームでした。
万平に来る目的のもうひとつは、ホテルショップ。
軽井沢って、焼き菓子の詰め合わせみたいなものが意外に少ないんですよね。
目上の方へのお土産などに最適なのが、万平のクッキーやケーキ。
なかでも、好きなのが花豆のタルト
北軽井沢の花豆をつかった、しっとりとした焼き菓子です。
大きな花豆インゲンが丸ごと入って、やわらかいタルトと良く合って美味しいんですよ。

この建物のたたずまい、いかにも“軽井沢に来た”って気持ちになります。
ホテルのスタッフの応対も、さすが老舗という感じですよね。
あいかわらず混んでいて、少し待ってお茶しました。

私は信州ブルーベリーのジュース

主人はアイスコーヒーと自家製バニラアイス
バニラ、濃厚で、懐かしい味。
クラシックホテルらしいアイスクリームでした。
万平に来る目的のもうひとつは、ホテルショップ。
軽井沢って、焼き菓子の詰め合わせみたいなものが意外に少ないんですよね。
目上の方へのお土産などに最適なのが、万平のクッキーやケーキ。
なかでも、好きなのが花豆のタルト
北軽井沢の花豆をつかった、しっとりとした焼き菓子です。
大きな花豆インゲンが丸ごと入って、やわらかいタルトと良く合って美味しいんですよ。
August 27, 2010
軽井沢の鹿鳴館 旧三笠ホテル
軽井沢には何度も来ているのに、この旧三笠ホテルははじめて。駅からタクシーで、8分くらいです。
途中、今年何かと話題になった、あの鳩山さんの別荘の横を通って、森を走り抜けて行きました。
外観は、横浜や神戸にあるような異人館みたいな感じです。
でも、歴史を知ると、びっくり。
ものすごーい高級ホテルだったんですね、けた違い

明治39年開業で、当時すでに電灯のシャンデリア、水洗トイレだったというのですから驚きます。
プールまであったんだそうですよ。
宿泊者も、そうそうたる名前が。
澁澤栄一、近衛文麿、大隈重信・・・。
軽井沢の鹿鳴館と呼ばれたそうですが、それは優雅だったのでしょう

ただ、こちら。
ちょっと怖いお話が書いてあったんです。
2階の、あるお部屋に、“出る”らしいのです・・・!!
そのお部屋に限らず、私、あまり客室へ入っていけませんでした。
廊下から覗くだけで、怖かった

何とも言えないおも~い空気。威圧感~

歴史のある場所を訪ねるのは好きなんですが、こんなことは初めてです!
けど・・とりあえず大変価値ある建築物を見学でき(・・って、あんまりしっかり見てないけど
)、有意義な経験でした。






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